エロえっち体験談

エロ体験談エッチ体験談。

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出会い系で出会ったカホは、今ではすっかり俺のM奴隷だ。

SMに興味があるといってきたカホが、俺のM奴隷の一人になるのに、そう時間はかからなかった。


自分がMだと自覚している女をM奴隷にするのは、赤子の手をひねるより簡単だ。

まずは、メールで俺の指示通りにオナニーするように命令して、何度もイかせているうちに、早く俺に会いたいとせがむようになった。


もちろん、すんなり会ってやるはずもなく、自分の手で剃毛させてパイパンにしたおまんこを写メで送らせ、確認してから、ようやく会うことにした。

待ち合わせには、ノーパンノーブラの上、ミニスカTシャツで来いと命令したから、俺が5分遅れで着く頃には、目を潤ませて顔を赤くしたカホの周りに、よだれをたらした男達が群がっていた。


俺がカホに声をかけると、がっかりした男達のため息がきこえてくるようだった。

車の助手席にカホを乗せると、いぼいぼのついた黒いバイブを手渡した。


「おまんこがびちょびちょに濡れて、疼いているんだろう?そのバイブでオナニーして、慰めなさい。」

「はい・・・ご主人様。」


カホは素直に足を広げて、おまんこにバイブを挿入した。

俺はカホに淫語をいわせるために、オナニーの実況中継をさせることにした。


「運転に集中していてみられないから、カホのおまんこがどうなってるか、俺に説明しながら、オナニーするように。」

「ご主人様・・・バイブがカホのおまんこをいっぱいにしてて、ちょっと動かすだけで、すごく気持ちいいです・・・。」


カホは淫語をいう度に、興奮していくらしく、息が荒くなってくる。

「おまんこが気持ちよくて・・・愛液があふれてぐちゅぐちゅです・・・んっ・・・あっ・・・バイブがおまんこの中をこすって、おまんこの奥にあたって・・・イイっ・・・。」


カホはすっかりオナニーに夢中になっていて、隣の車の男がカホのオナニーをガン見しているのにも気づいていない。

「カホ、横をみてごらん。お前のオナニーをみて、勃起している男がいるよ。」


隣の男の視線に気づいて、ようやくカホは車の中でオナニーしている恥ずかしさを思い出したらしい。

「ご主人様ぁ・・・あの男の人、カホのオナニーみて、自分のちんぽをしごいているみたいです・・・。」


自分がオナニーのおかずにされていることに興奮して、カホの手ははげしくバイブを動かしだした。

「お前をみてオナニーしてる男と一緒にイくといい。」


俺が冷たい口調で命令すると、カホは本当に隣のオナニー男と同じタイミングで絶頂を迎えた。

「イきますっ!カホ、ご主人様の前でオナニーして、イっちゃいます・・・。」


淫語をいいまくりながらの激しいオナニーでイったカホは、ぐったりとシートにもたれかかった。

「いいこだ。上手にイけたな。」


ごほうびに頭をなでてやりながら、俺はカホを褒めた。

「オナニーでイって満足したかい?この後、どうしたいかいってごらん。」


今さっきイったばかりなのに、カホは俺にすがるような目を向けて、
「ご主人様のおちんぽで、カホのおまんこをいっぱい責めてほしいです。」

貪欲にねだってきた。


オナニー男のはちんぽで、俺のはおちんぽになるあたり、だいぶ俺に入れ込んでいるらしい。

俺は路上のパーキングエリアに停めると、エンジンを切り、勃起したちんぽを取り出して、カホに膝の上に跨るように命令した。


「ほら、おいで。俺のちんぽをたっぷりと味わうといい。」

「ここで・・・ですか?」


一瞬、車の行き交う道路でのセックスに躊躇したカホだったが、俺が催促するまでもなく、俺の足に跨ってきた。

バイブを抜いたばかりのぐちょぐちょのおまんこに、俺の勃起ちんぽを咥え込み、俺にしがみついて、自分から腰を振り出す。


「こらこら。まだ腰を振ってもいいとはいってないぞ。」

「ご主人様ぁ・・・。」


おまんこに根元までちんぽを咥えさせられたまま、動いてもらえないカホは切なそうにおまんこをしめつけた。

「おまんこがひくひくしちゃってますぅ・・・ご主人様のおちんぽで、ぐちゃぐちゃにかき回してください・・・。」


「まだダメだ。このままで、イってからじゃないと、動いてあげないよ。」

SMっていっても、俺は鞭も使わないし、ロウソクもあんまり好きじゃない。


正統派のSM愛好家にとっては邪道なのかもしれないが、M奴隷の心と体を完全に支配するのが、俺のSMの愉しみ方だ。

アナルに指を入れて、クリトリスをいじってやると、カホはおまんこの中のちんぽを喰いちぎりそうにしめつけて、イきまくった。


「アナルもおまんこもクリトリスも、気持ちいいですぅっ!」

「もっと気持ちよくしてあげるから、おっぱいもだしてごらん。」


カホは自分の手で、Tシャツをまくりあげた。

乳首をちゅばちゅば吸ってやりながら、俺はちょっとずつ腰を動かしてやる。


「乳首・・・乳首もおまんこも、気持ちいいっ・・・。」

カホにはもう、ここが道路の端で、通りすがりの人に見られていることも、すっかりどうでもよくなったらしい。


「ご主人様ぁ・・・気持ちいいです・・・カホ、とっても気持ちいい・・・。」

このM奴隷をどこまで堕としてやろうかと思いながら、俺はカホのおまんこを激しく突き上げた。

初レズで乳首責め、バイブ責めでイカされるM女

私が就職した会社には、ろくな男性がいなかった。

独身男性はキモ男ばかりだし、既婚男性もお腹の突き出た中年ばかりだ。


うちの会社で魅力的なのは、先輩女子社員のトモミさんだけで、まるで宝塚の男役のようなきりりとした美形だった。

トモミさんは仕事ができて、頭がよくて、いつも私の失敗をやさしくフォローして、はげましてくれる。


彼氏に振られて、べろべろに酔っ払った私を介抱してくれていたトモミさんに、

「トモミさんが男だったら、あんな男と付き合ってなかったのに。」

ってグチっちゃったのは、本音だったんだ。


トモミさんと彼氏をつい比べちゃって、文句ばっかりいってたんだよね。

トモミさんはわめき続ける私をなだめながら、私のうちまで送ってくれた。


一人暮らしの家で、一人になりたくなくて、私はトモミさんに、

「帰らないで・・・。」

と駄々をこねた。


トモミさんは困ったように微笑んで、うちに泊まってくれた。

パジャマがないから、私のTシャツを着て、ベットの横に敷いた布団でトモミさんが寝ている。


私は妙にどきどきしてきて、目がさえてしまった。

「トモミさん、そっちに行ってもいいですか?」


レズじゃないけど、人恋しくて、私はトモミさんにおねだりした。

「ん。いいけど・・・。」


トモミさんの気が変わらないうちに、ベットからお布団にすばやく移動。

お布団の中はあたたかくて、トモミさんのいい香りがする。


お酒の飲みすぎで理性を失っていた私は、トモミさんにぎゅっと抱きついた。

ふっくらとしたやわらかい体は、男とは全然違って癒される感じ。


「レイカちゃん、私がレズだって知ってて誘ってるの?」

トモミさんは私の体をきつく抱きしめて、私の顔をのぞきこんだ。


「トモミさん、レズだったんですか・・・。でも、私、トモミさんとなら、レズでもいいかも。」

私がそういった瞬間、体がお布団に押し付けられて、トモミさんの唇が私の唇をふさいだ。


「彼氏がいるからがまんしてたのに・・・。もうレイカちゃんもレズの仲間入りだね。」

男の人の舌よりも、小さくてやわらかいトモミさんの舌が私の口の中をじっくりと探っている。


舌の裏、歯並びまで確認するみたいに、舌がなぞっていくの。

キスってこんなに気持ちよかったんだ。


私は早くもレズセックスのとりこになってしまいそうだった。

トモミさんの細い指が私のパジャマのボタンを器用にはずしていって、パジャマのズボンも脱がせた。


タンクトップとパンティだけになった私は、男とのセックス以上に緊張していて、心臓がばくばくいってるのがトモミさんに聞こえちゃうんじゃないかと思った。

トモミさんの手がタンクトップをまくりあげて、ノーブラの私のおっぱいをやさしくおおうように包み込む。


そのまま、なでるようにおっぱいを愛撫されて、私はくすぐったさと気持ちよさの中間の感覚に声をあげた。

「いっぱい声をきかせて。」


おっぱいをなでる合間に、指で乳首をこりこりといじられるのも気持ちがいい。

指で刺激されて敏感になった乳首をしゃぶられたときには、大きな声がでてしまった。


「あんっ!」

トモミさんの舌は私の乳首を何度もなぞるように、ぐりぐりと舐めまわしている。


「ねえ、灯りをつけてもいいかな。レイカちゃんの体、みせてほしい。」

恥ずかしかったけど、トモミさんがいうのなら、頷くしかない。


明るくなると、トモミさんのよだれで濡れた私の乳首と上気して色っぽくなったトモミさんの顔がみえた。

「そろそろ、パンティ脱がすね。」


自分でもわかるくらいに愛液が出ちゃってるから、パンティを脱がされるのは恥ずかしかった。

脚を開かれて、クンニされて、何回もイってしまった。


女同士だから、感じるツボがバレバレなんだよね。

レズのセックスってすごく気持ちがいいの。


舌でクリトリスやワレメをたっぷりクンニしてもらった後は、トモミさんの細い指でおまんこの中のいいところをイくまでこすってもらって・・・。

クリトリスのいじりかたなんかも、元彼とは比べ物になんないくらいすごくイイ。


おまんこの中に指を三本入れられて、私は今まで出したことないような声であえぎまくった。

アタマの中をちかちかと光が花火のように走って、強烈な気持ちよさが持続するの。


元彼とのセックスでもここまで感じたことなかったのに。

「レイカちゃん、バイブとか持ってない?」


トモミさんが私の体の上にぴったりとおおいかぶさりながら、乳首をくりくりといじった。

何度もイって体中が敏感になっているから、乳首もすごい気持ちいい。


「バイブ・・・あそこにあります。」

私はのろのろと、バイブの隠し場所を教えた。


トモミさんはバイブを取り出すと、もうぐちゅぐちゅになっているおまんこに、ずぶずぶと挿入した。

ちょっと乱暴だけど、ほぐれたおまんこにはちょうどいいくらい。


「ああんっ!トモミさん、好きっ!気持ちいい!」

バイブでおまんこの奥を突かれるのが気持ちよくて、私は涙を流した。


「私もレイカちゃんが好きだよ。ほら、もっと気持ちよくなって。」

トモミさんは、バイブのスイッチを入れた。


いつもオナニーのときに使っていたはずのバイブが信じられないほど気持ちいい。

「もうレイカちゃんは、私の女だね。」


クリトリスをいじられながら、バイブでおまんこの中を責められて、私はセックスではじめて失神してしまった。

トモミさんとレズ関係になって、会社に行くのも楽しくなったし、私、とってもしあわせ!



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