エロえっち体験談

エロ体験談エッチ体験談。

3P



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カワイイ美乳おっぱい美女と3P

先輩が俺のうちに押しかけてきて、女を紹介しろとさわぐので、俺は出会い系ですぐに会えそうな女の子を捜した。

正直、先輩に知り合いの女の子を紹介する気にはなれない。


幸い、近所で待ち合わせできる女の子がみつかったので、俺が一人で迎えに行く。

期待以上にかわいいコがいたので、俺はこのままラブホテルに直行したい誘惑と必死で戦った。


でも、二人で逃げたりしたら、どんないやがらせをされ続けるかわからない。

ヒロコは明るくてかわいくて、彼女になってほしいくらい感じのいいコだ。


ああ、もったいない。

「やっぱり都合が悪くなっちゃったから、別の日に会わない?」


っていおうとしたとき、俺の後をつけてきたらしい先輩が現れた。

打ち合わせでは俺の部屋で待機していて、俺は先輩がいたことを知らなかったという演技をするはずだったのに。


「翔平じゃん。かーわいいコ連れちゃってぇ。」

先輩は俺の肩にがっちりと腕を回してくる。


当然、ヒロコは驚いて、不安そうな顔をしている。

「この人、大学の先輩なんだ。」


「よろしくねー。せっかく会ったんだから、みんなでカラオケ行こうぜ!」

ためらっているヒロコの手を強引にひいて、先輩は知り合いがバイトしているカラオケに向かった。


しぶしぶ二人の後をついていきながら、俺はため息をついた。

カラオケという密室空間に、キケンな野獣と美女と野獣の暴走を止められない俺。


先輩は強いお酒をこっそり混ぜさせた酎ハイをヒロコにがんがん飲ませた。

断っても何かと理由をつけてはハイペースで飲まされるので、ヒロコはすぐに酔っ払い、意識をなくした。


先輩の手がヒロコの服を脱がせていく。

ヒロコは着痩せするタイプだったらしく、大きめの美乳とむっちりとした太ももがおいしそうだった。


「ヒロコちゃ~ん、ちゅっちゅちまちょ~ね~♪」

先輩がキモいことをいいながら、ヒロコの裸体に覆いかぶさり、ヒロコの可憐な唇を奪った。


ああ、こんなかわいいコが先輩のような男に汚されてしまうなんて。

片手でおっぱいをもみながら、先輩はヒロコの口内を舌で犯した。


「意識がなくても、乳首はびんびんだな。」

淡いピンクの乳首は先輩の指でつままれて、硬く尖っている。


キスに飽きた先輩は、ヒロコの乳首をしゃぶり、舌で舐めまわした。

「うーん。肌がつるつるで、めちゃやわの美乳・・・たまらんねえ。」


オヤジのような感想をもらしつつ、おっぱいやウエスト、太ももを舐めていく。

先輩が舐めたあとには、ナメクジがはったような光るよだれのラインが残った。


「さーて、いよいよおまんこちゃんだね!」

ヒロコの足を大きく開いて、ものすごい至近距離からまじまじとおまんこをみつめる。


「赤く充血したおまんこから、愛液がねっちょり出てるよ。このコ敏感なんだなあ。」

先輩はぼんやりと見ていた俺に、
「お前も上半身を愛撫しろよ。どうせもう勃起してんだろ?」


もちろん、俺だって健全な男だから、ジーンズの下のちんぽはとっくに勃起している。

俺はおそるおそるヒロコの勃ったままの乳首を舐めた。


「あんっ!」

突然、きこえたあえぎ声に顔をあげると、ヒロコが目を開けて、驚いていた。


「え?なにこれ?なんで私、裸なの?」

動揺しているヒロコを無視して、先輩はおまんこをクンニしはじめた。


ぺちゃぺちゃと犬のように、一心不乱に舐めている。

「や・・・やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・。」


ヒロコは両手で先輩の頭を押さえ、舌の動きを止めようとしているが、そんなことでクンニを止めるような先輩ではない。

「お願い・・・翔平くん・・・助けて・・・。」


うっすらと涙を浮かべて俺を見上げて懇願するヒロコを見た瞬間、俺の理性がぷちんと飛んでしまう音がきこえた・・・。

両手でヒロコのおっぱいをもみ、指で乳首をくりくりといじりながら、ディープキスをする。


「おっ。翔平もやっとやる気を出したな。」

先輩が俺をからかいながら、ヒロコのおまんこを手マンしている。


にゅくにゅくと舌を絡ませながら、俺はヒロコのおまんこに早くちんぽを入れたいと思っていた。

「もーおまんこもいい感じだから、俺が先にいただくな~!生ハメ♪生ハメ♪」


ごそごそと勃起したちんぽを取り出した先輩は、ヒロコのおまんこにナマのままあてがった。

生ハメがイヤなのか、ヒロコが抵抗して、首をいやいやと振る。


ヒロコの悲鳴がききたくなって、俺はヒロコの口の中から舌を離して、充血した乳首を舐めた。

「はぅんっ!やだ・・・入れちゃダメ・・・。」


もちろん、それで生ハメをあきらめるような先輩ではない。

俺は眉を寄せて生ハメの衝撃に耐えるヒロコの表情に、ぞくぞくするほどの興奮を覚えた。


先輩がちんぽを動かしているうちに、ヒロコの表情がだんだん気持ちよさそうなものに変わっていく。

「ヒロコちゃんのおまんこ、キツくていいよ~。ちんぽに絡み付いてくる感じがたまらんねー。生ハメ最高!」


先輩はごきげんで、ヒロコのクリトリスを指でこちょこちょといじりながら、抽送を繰り返している。

「はっ・・・や・・・やめて・・・。」


「おまんこをこんなにきゅうきゅうしめつけながら、やめてっていわれてもな~。」

遅漏の先輩は、生ハメにもかかわらず、まだまだ射精してくれそうにない。


俺は待ちきれなくなって、自分のちんぽをしごきながら、亀頭をヒロコのおっぱいにこすりつけた。

俺も早くヒロコのおまんこに生ハメしたい・・・。


俺の中にはもう、強制3Pされているヒロコをかわいそうに思う気持ちは、少しもなくなってしまっていた。

レズ3Pバイブ責め

私はレズというより、バイセクシャルだ。

つまり、両刀で、男女どちらともセックスできる。


でも、どっちかといえば、レズの方が好きだ。

女の子のやわらかいふわふわの体を抱きしめていると、すごく興奮するし、責めているだけでも、とっても満足できる。


そんな私にとって、女子大の寮に住んでいるというのは、なかなかおいしい環境だったりする。

女子大の女の子は、他の学校の男の子と合コンしたりして、積極的に外に出るタイプと男性経験が極めて少なく、うちにこもるタイプに分かれる。


幼稚園から女子校なんて女の子の中には、男の子と話したことさえ、ほとんどないというお嬢様がごろごろいるのだ。

そんな女の子にとって、ボーイッシュで男の子っぽい私は、擬似恋愛の対象として、もってこいってわけで。


手作りのお菓子、ラブレター、告白なんて、日常茶飯事で、私は大学生ライフをエンジョイしていた。

歴史と伝統あるこの女子寮はぼろっちくて、廊下を歩くとみしみしいうが、一応、個室ではあるし、お風呂が共同というのが魅力だった。


妙齢の若い女の子達が惜しげもなくオールヌードをさらけ出す、夢のようなお風呂タイムはいつも愉しみで、レズの私はあえて混雑する時間帯を狙って入浴していた。

テスト前のある夜、私の部屋に勉強のために友達が二人来て、休憩中になんとなく、エッチな話になった。


「セックスってどんな感じなの?」

箱入りのお嬢様である莉子ちゃんが顔を赤らめながらいう。


莉子ちゃんは真っ黒で艶のあるストレートヘアに色白の肌、口紅を塗らなくても赤くてふっくらした唇がすばらしいやまとなでしこだ。

「芽依ちゃんは、セックスしたことあるんでしょ?」


さくらちゃんも私の顔をのぞきこむようにして、きいてきた。

栗色の髪がふんわりとカールしていて、ちょっと日に焼けた肌が活発な印象を与えるが、さくらちゃんも男性経験ゼロのお嬢様だ。


巨乳ゆえに、何度も痴漢にあったらしく、男性恐怖症気味でもある。

「うーん。男の人とのセックスは、相手によって全然違うかな。下手なヤツとセックスすると、痛いし気持ちよくない。」


「・・・男の人とのセックスはって、まことちゃんは女の人ともセックスしたことあるの?」

アタマの切れる莉子ちゃんが鋭く突っ込んでくる。


「あるよ。女の人とのセックスはね、すごく気持ちよくて、痛くないんだよ。」

私は思わず、にやりと笑ってしまった。


「まことちゃん、女の子にもモテるもんね。」

この二人がレズだという話は聞いたことがないが、男性にもあまり興味がないようなので、落とせそうな気がしていた。


「レズのセックス、試してみる?」

二人は顔を見合わせていたが、恥ずかしそうに頷いた。


私はうきうきしながら、二人の服を脱がせた。

裸になった二人は、恥ずかしそうにおっぱいとおまんこを手で隠している。


「女の子同士なんだから、恥ずかしくないよ。」

二人をベットの上に座らせて、おまんこを交互にクンニする。


レズ経験もけっこう豊富な私だけど、レズで3Pっていうのははじめてだ。

「んんっ・・・なんかヘンな感じ。」

「や・・・そこ気持ちいい・・・。」


莉子ちゃんとさくらちゃんは私の舌と指にあえぎ声をあげはじめた。

「二人でおまんこ、舐め合ってみて?」


交互に二人のおまんこをクンニするのに疲れた私は、二人をレズらせることにした。

すっかり体に火がついた二人は、素直にベットに寝そべり、シックスナインの体勢でお互いのおまんこをぺろぺろと舐め合っている。


私は二人のレズプレイをじっくりと目で愉しんでから、愛用のバイブを取り出した。

「バイブでおまんこ責めてあげるよ。どっちからバイブほしい?」


目をとろんとさせた二人は、今度は抱き合うようにして、私の方におまんこを向けた。

二人のおまんこが上下に並んで、バイブの挿入を待っている。


どちらのおまんこも愛液とよだれでびちゃびちゃに濡れていて、準備万端だ。

私は上にあった莉子ちゃんのおまんこにバイブを挿入した。


「あんっ!すごい・・・大きい。」

莉子ちゃんが体をのけぞらせて、さくらちゃんにしがみついた。


「莉子ちゃんちゃん、かわいい・・・。」

さくらちゃんがうっとりとつぶやきながら、莉子ちゃんにキスした。


ねちょねちょと舌を絡ませあっている二人は、レズカップルにみえる。

私は莉子ちゃんのおまんこからバイブを抜いて、さくらちゃんのおまんこに挿入した。


「はっ・・・あぅ・・・おまんこが・・・いっぱい・・・。」

莉子ちゃんがさくらちゃんの巨乳に顔を埋めては、勃起した乳首をしゃぶっている。


二人のおまんこにバイブを挿入しては出し入れして抜き、あえがせ続けた。

レズのセックスにはおわりがないから、二人は何度もイって、声が枯れてくる。


「もう許して・・・。」

「へとへとだよぉ・・・。」


二人がギブアップしたので、私はバイブのスイッチを切った。

あまりに長時間使い続けたので、バイブが熱くなってしまっている。


二人はすっかりレズの悦びに目覚めて、私とのレズ関係を愉しむようになった。

大学を卒業したら、三人でルームシエアして、レズりまくるのもいいかもしれない。


私は女子大にきてよかったとしみじみと思った。


OLメガネ美人と3P

金曜の夜、車で友達の家に向かっていた俺は、OL風の美人が一人で歩いているのを発見した。

とりあえず、ナンパしてみる。


「お姉さん、俺と遊ばない?」

OL風のメガネ美人は、俺の顔と車をみると、興味を示した。


イケメンの上に、高級車に乗ってる俺のナンパ成功率は80%くらいだ。

助手席に乗った美玲ちゃんと一緒に、友達の家に着いた。


「おお、智也!今日は美人連れだな。」

達也は美玲ちゃんの全身を舐めるようにみながら、俺たちを歓迎してくれた。


達也はデブでブサイクだが、いろいろと使えるヤツだ。

美玲ちゃんは自分を視姦している達也を睨むと、俺の腕に手をかけた。


俺と二人っきりになれるどこか違うところに行きたいのだろうが、今日の俺は3Pしたい気分なので、美玲ちゃんが口を開く前に、抱きしめてディープキスした。

達也の前でのキスがいやなのか、美玲ちゃんはちょっと抵抗したが、舌で口内を舐めまくっているうちにおとなしくなり、体から力が抜ける。


脱力した美玲ちゃんを抱きかかえて、達也のベットに寝かせた。

俺が美玲ちゃんの両手を押さえつけてキスしているうちに、達也が美玲ちゃんの服を脱がせていく。


「ちょうどイイモノがあったんだよー。」

達也は嬉しそうにいいながら、美玲ちゃんの乳首とおまんこに薄いピンクのジェルを塗った。


「んんっ!」

すぐに美玲ちゃんが甘い声をあげる。


「即効性で強力な誘淫剤入りのジェル・・・もうヤりたくてたまんないはずだよ。」

美玲ちゃんは顔を上気させて、目を潤ませ、両足をこすり合わせるようにもじもじしている。


「美玲ちゃんちゃん、かわいくおねだりできたら、気持ちよくしてあげるよ。」

達也が服を脱ぎながら、美玲ちゃんに声をかけた。


「誰が・・・アンタになんか・・・。」

「俺、気が強い女が堕ちてくのって、大好きなんだよねー。」

達也は美玲ちゃんの両手に手枷をつけて、ベットの上の柵に固定した。


「智也、おまんこ、ちょっとだけ指でさわってみて。」

美玲ちゃんのおまんこのワレメを指でつうっとさわってみると、美玲ちゃんが嬌声をあげて体をのけぞらせた。


「ああんっ!」

「すっげえ濡れてる・・・。」

ベットまで濡らす勢いで、美玲ちゃんのおまんこからは愛液がたれている。


「もうさあ、我慢できないくらい体がうずいてるだろ?」

達也は美玲ちゃんの表情を観察しながら、両手できつく美玲ちゃんの乳首をつまんだ。


「あぅん!」

美玲ちゃんはもう自分で脚を開いて、おまんこを丸見えにしている。


「今、おねだりできないと、このまま、ずっと放置するよ?」

冷たい声で達也がいうと、美玲ちゃんは恐怖の表情を浮かべて、


「お願いします・・・私を気持ちよくしてください・・・。」

達也はにやにやしながら、俺にバイブとローターを渡した。


バイブをおまんこに入れると、スムーズに奥まで呑みこまれていく。

「ああっ・・・はあっ・・・うう・・・。」

「気持ちいいだろう?おまんこがどうなってるか、いってごらん。」


達也は美玲ちゃんの髪をやさしくなでながら、片手で乳首をこねている。

「はんっ!おまんこに太いバイブが入ってきて、おまんこの中がひくひくしてます・・・。」

俺はバイブのスイッチを入れた。


「ひぃんっ!バイブが・・・おまんこの中で振動しながら、うねってますぅっ!」

バイブをゆっくりと出し入れすると、美玲ちゃんのあえぎは悲鳴のようになった。

「ああっ!バイブがぐちゅぐちゅって、おまんこをかきまわしていて・・・イイですっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・。」

バイブを奥につっこんだところで、俺はバイブを動かすのをやめた。


「もっと気持ちよくなりたかったら、俺のちんぽをしゃぶりなさい。」

達也のちんぽはここからでもわかるくらい臭いニオイを発している。


美玲ちゃんは従順に口をあけて、達也のちんぽをしゃぶった。

「イイコだ。もっと舌を使って・・・そうそう・・・。」


俺は美玲ちゃんのクリトリスにローターをあてて刺激しながら、アナルにもジェルを塗った。

ひくひくとアナルが収縮して、俺の指を誘い込む。


アナルの中に小さなローターを埋め込んで、スイッチを入れた。


美玲ちゃんは体を震わせて、

「イく・・・イっちゃいますっ!」

と叫んだ。


「断りなくイくなんていけないコだね。おしおきしなくちゃ。」

達也は美玲ちゃんのアナルからローターを抜くと、慣らしもしないで、美玲ちゃんのアナルにちんぽを挿入した。


「ぎひぃぃぃっ!」

口からよだれをたらして、美玲ちゃんが悲鳴をあげる。


「ああ、アナルが切れちゃったね。でも、気持ちいいんだろ?」

淫らな美玲ちゃんの表情に、俺もヤりたくなり、美玲ちゃんのおまんこにちんぽを挿入した。


3Pならでは、ニ穴プレイだ。


「おまんことアナルにちんぽ咥えられて、嬉しいだろう?」

「嬉しい・・・です・・・ああっ・・・あぅんっ!」


美玲ちゃんは後ろから達也にアナルを犯され、俺にしがみつきながら、あえぎ続ける。


「おまんこ、すごいしまるな・・・。」

「アナルもバージンらしくて、キツキツだ。」


俺達もだんだん、射精したくなってきた。

「アナルとおまんこに中出しされたい?それとも、おしりとおまんこにぶっかけてやろうか?」


達也が美玲ちゃんの耳元でささやくと、美玲ちゃんはうっとりとした表情で、

「中出ししてください・・・美玲ちゃんのおまんことアナルに濃い精液たくさんちょうだい・・・。」


美玲ちゃんの望みどおり、俺と達也はおまんことアナルに思いっきり中出しした。

美玲ちゃんはびくんびくんと痙攣しながら、失神した。


3Pはまだまだはじまったばかりだ。

俺はさらに腰を振り続けた。



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