エロえっち体験談

エロ体験談エッチ体験談。

オナニー



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S女に言葉責めされアナルオナニーさせられるM男

出会い系でシンゴと知り合ったのは、「僕のオナニーみてください。」というシンゴの書き込みがきっかけだった。

こんな変態書き込みにメールする女はいないんだろうなって思ったけど、何人かはいたらしい。


おばさんとオカマと未成年の女の子だったらしいけど。

写メを交換してみると、シンゴは清潔感のある好青年で、普通に遊ぶ女の子を募集すれば、いくらでも集まりそうなルックスをしている。


セックスまでは簡単に持っていけても、「オナニーをみてほしい」っていったら、ドン引きされるんだろうなあ。

私も人にはあまり理解されない性癖をもっているので、そのつらさはよくわかる。


意気投合した私達は、さっそく待ち合わせして、オナニーをみせてもらうことにした。

ただし、私の性癖も同時に満たしてもらうという条件で・・・。


ラブホテルに入って二人きりになったところで、私はシンゴに小さなボストンバックを渡した。

「これに着替えて。」

ボストンバックに入っていたのは、大きめのサイズのブラウス、スカート、パンティ、ブラジャー、ストッキング・・・。


「えっと・・・これって・・・。」

あまりに予想外だったのか、シンゴが呆然としている。


私の性癖は、かわいい男の子に女装させて、いじめること。

「オナニーみてほしいんでしょ?」


シンゴの顎を持ち上げて、セクシーにささやいてやると、シンゴは女装する覚悟を決めた。

裸になって、恥ずかしそうにパンティを履き、ブラジャーをつけ、女装していくシンゴをいすに座って眺めながら、私は興奮で体が熱くなった。


小さなパンティでは隠し切れないくらいシンゴのちんぽは、しっかりと勃ち上がっていて、シンゴも興奮しているのがよくわかる。

ストッキングまで履いて、女装を終えたシンゴを私はぎゅっと抱きしめた。


「かわいいわよ・・・。これからシンゴちゃんのいやらしいオナニー姿、みせてくれるのよね?」

「は、はい・・・。」


私はシンゴのスカートの中に手を入れて、ストッキングの股間の部分を破くと、パンティをはさみで縦に切った。

大きな切れ目から飛び出している勃起ちんぽが、なんともいやらしい。


「これでいっぱいオナニーできるわよ。」

シンゴの顔は紅潮していて、すぐに自分でちんぽをにぎって、すこすことしごきはじめた。


「あら、立ったままするの?だったら、自分の手でスカートをまくりあげて、シンゴちゃんのオナニーが私によくみえるようにしてちょうだい。」

自分の手でスカートを押さえて、せっせとオナニーしているシンゴをみていると、私までおまんこが濡れてくる。


「イ、イきそうっ・・・。」

興奮しているせいか、シンゴのオナニーはすぐに終わってしまいそうになった。


「イっちゃダメよ。手を止めなさい!」

厳しい声で命令すると、シンゴのオナニーはぴたりと中断された。


「ベッドに座って、自分の指でアナルをいじってみて。」

勃起し続けているちんぽにたっぷりとローションをたらすと、玉袋を伝って、アナルまでぬめぬめと光った。


「冷たい・・・アナルなんて・・・いじったことありません・・・。

「それならこれを使うといいわ。」


エネマグラを渡すと、シンゴは戸惑ったように、その太めの挿入部分をみつめた。

「前立腺でオナニーすると、ちんぽをしごくより、ずっと気持ちいいのよ。自分でするのが怖いなら、ちょっとだけ手伝ってあげましょうか?」


シンゴが頷いたので、私は爪を短くしている中指に指サックをはめた。

ローションでアナルをぬるぬるにしておいて、中指をちょっとずつアナルの中に押し込む。


「力を抜いて。リラックスしないと痛いわよ。」

左手で勃起ちんぽを軽くしごいてやると、アナルから力が抜けて、指が入りやすくなった。


「ううっ・・・恥ずかしい・・・。」

「あら。オナニーしてるのをみられるのが好きってことは、恥ずかしいところをみられると興奮するんじゃないの?」


「んっ・・・そうかもっ・・・。」

ちんぽをしごかれながら、アナルをいじられて、シンゴは感じてしまっている。


私は中指でアナルを拡張してから、エネマグラを挿入して、シンゴに自分で動かすように命令した。

自分の手で動かしだすと、シンゴの口からはひっきりなしにあえぎ声がもれて、まるで女の子みたいだった。


「かわいい・・・オナニーに夢中になっているシンゴちゃん、いやらしくて最高よ・・・。」

私もガマンしきれなくなって、パンティを脱ぎ、自分のおまんこを指でいじる。


ラブホテルでオナニーしあっていると、シンゴが先に射精して、私がオナニーしているのに気づいた。

「アイさん・・・俺、アナルにこれ入れたまま、ヤってみたい・・・。」

勃起しっぱなしのちんぽに騎乗位で跨って、私は激しく腰を振った。


こうすると女の子とヤってるみたいで、レズっ気のある私は最高に興奮する。

「ああっ・・・気持ちいいっ・・・ヤバいよぉっ・・・。」


シンゴが私のおまんこに中出ししても、私はシンゴのちんぽを抜かずに、入れたままにしておいた。

若さと前立腺の刺激で、すぐに再勃起するシンゴのちんぽをたっぷりとおまんこで味わって、私はすっかり満足した。


シンゴの方もかなり気持ちよかったらしくて、私達はその後、二年くらい付き合った。

お互い結婚するにはふさわしくない相手だから別れたけど、セックスの相性はバッチリだったから、ちょっともったいなかったなあ。

太いバイブで初オナニー

はるとくんが忘れていったかばんの中には、かわいらしいピンク色のバイブが入っていた。

大好きなはるとくんがどんなものを持っているか、興味が抑え切れなくてかばんを見てしまったけど、バイブが入ってるなんて・・・。


はるとくんはマジメだし、大人っぽくて、えっちな本とかAVを見てるのも想像できないくらいなのに、バイブだなんて。

このバイブを誰に使っているんだろうと思うと、胸が苦しくなる。


いいなあ、私もはるとくんにこのバイブを使って責められたい。

私のおまんこは興奮で濡れてきた。


ちゃんとキレイに洗っておけば、一回くらい使ってもバレないよね。

私はパンティを脱いで、ベットに横たわった。


目を閉じて、はるとくんがバイブを入れてくれるのを想像しながら、自分でバイブをおまんこに入れる。

おまんこは濡れていたけど、バイブがちょっと大きすぎて痛い。


でも、バイブをおまんこに入れたまま、クリトリスを指でいじると、すごくイイ。

だいぶ、バイブの大きさにおまんこが慣れてきたから、スイッチを入れてみた。


ヴィイイイィィン。

けっこう大きな音がお部屋に響いている。


すごい・・・バイブがぶるぶる震えながら、くねくねってうねって、下半身がしびれそう・・・。

もうイっちゃう!って思ったとき、携帯が鳴った。


バイブのスイッチを切って、電話に出ると、はるとくんだった。

「あ、ミツキちゃん。ごめん。俺、かばん忘れたみたいだから、もう一回、行くね。いいかな?」


「うん。いいけど、今、どこ?」

あせって、きゅっとおまんこをしめちゃって、また気持ちよくなっちゃった。


はるとくんが来るまでに、おまんこに入れてるこのバイブを洗って、拭いてかばんに戻しておかないと!

「もう着くよ。」


はるとくんがいった途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。

私はバイブの上から、パンティをはいて、玄関に向かう。


どうしよう・・・なんていって謝ろう・・・。

泣きそうになりながら、ドアを開けると、はるとくんが入ってくる。


「あの・・・その・・・とりあえず、私の部屋に来てくれる?」

おまんこの中にバイブを入れたままだから、階段を上るのがすごくつらい。


バイブの先がおまんこの奥をぐりっぐりってえぐるみたいで、しゃがみこみたくなるほど気持ちよかった。

「ミツキちゃん、俺のかばんに入ってたバイブ、使ったでしょ。」


私の部屋に入ると、はるとくんが私をベットに押し倒して、至近距離でささやいた。

「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」


「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」

はるとくんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。


「エロいな~。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」

パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。


「ミツキちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと咥えこんでて、はなしてくれないよ?」

はるとくんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブにしがみついちゃってるみたい。


抜かれるのも気持ちよかったけど、奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。

「あんっ!」


「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」

はるとくんはバイブのスイッチを入れて、クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。


はるとくんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。

バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。


アタマが白くなって、私は今までだしたことないようなえっちな声であえいでいた。

「ミツキちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、ミツキちゃんにあげるよ。その代わり、ミツキちゃんのおまんこも、俺に貸してね。」


はるとくんはバイブを抜くと、コンドームをつけたちんぽを私のおまんこに挿入した。

バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽをすんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。


「ミツキちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」

はるとくんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。


「俺がミツキちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」

ゆっくりとちんぽを動かしながら、はるとくんが笑う。


「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」

気持ちよさに流されそうになりながら、私ははるとくんに確認した。


「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」

はるとくんが私の脚を大きく開いて、折り曲げるようにした。


ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、突かれるたびに、子宮に響くみたい。

バイブも気持ちよかったけど、やっぱり本物のはるとくんのちんぽの方がずっといい・・・。


私は派手な声をあげながら、はるとくんのちんぽがくれる快感に酔っていた。

セフレだったらヤだなって思ってたけど、はるとくんとは付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪



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