エロえっち体験談

エロ体験談エッチ体験談。

手コキ



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手コキのテクニック

妊娠した私は、セックスをするのがつらくなってしまった。

安定期に入っているから、激しくしなければセックスできるみたいだけど、精神的になんとなく、子宮に赤ちゃんがいる状態で受け入れるのがイヤだったのだ。


当然、夫のタカノブは性欲を持て余してしまった。

このままじゃ、浮気されるっていう危機感に駆られて、私はタカノブのちんぽをフェラチオしようとした。


でも、今までフェラチオを避けてきたから、私の拙いテクニックではなかなかイかせられない・・・。

最初の二、三回はめずらしい私のフェラチオに興奮していたタカノブがすぐ射精してくれて、満足させられたけど、最初の興奮が冷めてしまうと、いつまで舐めてもイかせられなくなった。


フェラチオを続けて、30分以上経つとタカノブが、

「もういいよ。後は自分でオナニーするから。」
といってくれる。


私がこんなにがんばってフェラチオしてるのにイけなくて、オナニーでは5分くらいでイけてしまうのかと思うと、悲しくなる。

悩んでいた私は、遊びに来た妹についグチってしまった。


私よりずっと男性経験豊富な妹は、にやりと笑って、
「じゃあ、私がお義兄さんの性欲解消してあげようか?」
っていいながら、服の上からでも目立つ巨乳を両手でつかんでみせた。

「やめてよ・・・。」
私が睨むと妹は楽しそうに、

「冗談なのに、相変わらず、マジメなんだから・・・。」
と私をからかった。


「フェラチオが下手なのはさー、お姉ちゃんがしゃぶるのイヤだと思ってるからじゃない?」
図星を指されて、私は言葉につまってしまった。

「イヤイヤやっても、上手くならないと思うよ。フェラチオがダメなら、手コキしたらいいじゃない。」

「手コキ?」


「手でこうやって、ちんぽをしごいたりしてイかせることだよ。」

妹は右手の指で輪を作って、それを上下に動かしてみせた。


「アダルトショップの通販で、ローションとDVD買って勉強したら?お姉ちゃん、勉強するの得意じゃん。」

にやにやと笑っている妹は憎らしいが、アドバイスの内容は真剣みたいだったので、私はお礼をいった。


妹が帰ると、さっそく、アダルトショップの通販ページをひらいて、手頃なものを物色した。

オナカップ・・・ダッチワイフ・・・男の人の性欲を解消するためのグッズがたくさんそろっている。


こんなにたくさん開発されるほど、男性の性欲は旺盛なのかと感心してしまった。

ローションだけでもたくさんの種類がある。


私はローションを選びながら、手コキでもダメなら、このオナカップというのを試してみようと思っていた。

手コキ用のDVDはAV女優さんがディルドーをちんぽに見立てて、手コキのテクニックを教えてくれる。


男性が手コキのテクニックの勉強をするとは思えないのに、なぜかAV女優さんは裸だ。

妹並の巨乳は納得だが、意外とぽっちゃりしていて、むちむちした感じだった。


男性器の模型を使って、感じるポイントや刺激の仕方を説明しているAV女優さんは、舌足らずな感じの甘ったれたしゃべり方だけど、その手つきはさすがにプロだった。

手首のスナップをきかせて、ひねりを加えたり、指先、指全体、手のひらなどを使ったバリエーション豊富な愛撫方法はとても勉強になった。


手コキについて学んだところで、タカノブのちんぽで実践してみる。

タカノブはローションまみれの手でちんぽをにぎっただけで、やたら興奮していた。


「ヒロちゃん、妊娠してからいやらしくなったんじゃない?」

人の気も知らないで、タカノブはのんきに喜んでいる。


「手コキなんてするコじゃなかったのに。」

私の手でちんぽをしごかれながら、タカノブはうっとりとしている。


ゆっくりと単調な刺激を続けるだけでも、イけるらしいっていうことはわかったけど、どの動きがタカノブを気持ちよくさせるのかわからなくて、私はいろいろと試してみた。

手のひらで亀頭をぐりぐりとなでまわしながら、サオを指でしごく。


カリ首を指先でなぞりながら、サオをにぎって、ひねるように上下にこする。

「ヒロちゃん・・・どこでそんな手コキテクニックを・・・。」


AV女優の技術はたしかで、タカノブはすぐに私の手の中に射精した。

私の手コキも回数を重ねるごとにスムーズになっていって、これで問題は解決したと思ったんだけど・・・。


だんだん、タカノブが手コキだけじゃ、イけなくなってしまった。

うーん、いよいよオナカップを買わないといけないかなと悩んでいたら、また妹が遊びに来たので相談した。


「オナカップ・・・お姉ちゃんがオナカップ買うの・・・。」

妹はおなかをかかえて、ひーひーいいながら笑っていたが、


「オナカップって使いすぎると、セックスでなかなかイけなくなるらしいよ。おまんこより、気持ちいいんだって!」

さらりと爆弾発言してくれた。


「手コキだけでダメなら、ちょっとだけフェラチオしたらいいじゃん。最後に先っちょだけ咥えて、手でしごいたら、すぐだよ。」

男性経験豊富な妹のアドバイスの通りにすると、タカノブをすぐイかせることができた。


手コキとフェラチオのコンボでイけなくなる頃には、出産が終わっているだろうし、浮気回避成功かも!

手コキバーでローション手コキ

失恋して落ち込んでいた俺をケンジが手コキバーに連れて行ってくれた。

薄暗い店内に、ムーディな音楽。


普通のバーっていう雰囲気なのに、店内では至るところで手コキされて顔がゆるんでいる男性がいる。

「な、すげえだろ?他人が手コキされてるのをみてるだけでも興奮するよな。」


ケンジは以前、この手コキバーに来たことがあるみたいで、カウンターにいたバーテンダーさんに、

「ケイコちゃん、お願いします。」

と指名した。


「今、ちょっと手コキ中なので、お待ちいただけますか?」

ケンジはケイコちゃんを気に入っているらしく、頷いて、ビールを注文した。


俺もシラフではいられない気分で、ジントニックを頼んだ。

「タクヤが先に手コキしてもらってもいいんだぞ。」


ビールをおいしそうに飲みながら、ケンジがにやけている。

ちんぽはとっくに勃起していたが、店内には露出度の高いきれいな女がたくさんいて、俺は決めかねていた。


「もしよかったら、今日入ったばかりの新人がいるんですが・・・。」

バーテンダーさんが俺にジントニックを出しながらいった。


「新人に手コキされたら、痛いんじゃないの?」

ケンジが小声で質問している。


「それが素人なのに、ものすごく上手いんですよ。もちろん、とびきりの美人です。」

バーテンダーさんがナイショ話をするように声をひそめてささやいた。


「もしかして、バーテンダーさんって、店の女の子みんなに手コキされたことあるの?」

ケンジはめちゃくちゃうらやましそうな顔をしている。


「うちは女の子のクォリティの高さがウリですから、入店前に手コキの技術チェックはしますよ。」

「へー。いいなあ。」

「ケンジさんっ!」


後ろからかわいい女の子がケンジの両肩をぽんっと叩いた。


そのまま、ケンジの背中に体を密着させて、ケンジの耳元で、

「待たせてゴメンねえ。あっちに行きましょ。」

と甘えた口調でいっている。


ケンジは俺を置いて、鼻の下を伸ばしたまま、ケイコについていってしまった。

「お客様はどうされます?」

「あ、さっきの新人さんで・・・。」

取り残された俺は、あわてて答えた。


「メグミです。よろしくお願いします。」

メグミちゃんはモデルっぽい気品のある美人で、スタイルもスレンダーですらりとしている。


私はメグミちゃんに手をとられて、ソファーに移動した。

メグミちゃんがローテーブルに備え付けられたローションを手に取っている間に、俺はズボンとパンツを脱いだ。


「手コキ、はじめますね。」

にっこりと微笑むメグミちゃんは女神のようで、とても手コキなんてするようにはみえない。


ねちょっとしたローションがついたメグミちゃんの両手につつまれた俺のちんぽは、俺の戸惑いをよそに、みるみる硬くなった。

ローションですべるのを愉しむように、メグミちゃんの両手は俺のちんぽをなでまわしていて、たまに、思い出したように、いいところをかすめていく。


男の感じるポイントを知っていて、あえてズラしている感じだ。

「玉袋もさわっていいですか?」


こんな美人が玉袋とかいうと、妙に興奮する。

返事をする余裕がなかった俺は、こくりと頷いて見せた。


「うふふ。タクヤさんって、かわいい・・・。」

玉袋をもまれつつ、片手でちんぽをしごかれただけで、俺はかなり追いつめられていた。


この手コキバーの淫靡な雰囲気に呑まれてしまっていて、手コキされているだけなのに、すごくいやらしいことをしている気分だった。

「もうおちんちんがこんなに硬くなってて、びくんって脈打ってて・・・。」


メグミちゃんはセクシーな声で俺にささやきつつ、サオを指先でつうっとなであげた。

「食べちゃいたいくらいかわいい・・・。」


小さな赤い舌を出して、ぺろりと唇を舐めるメグミちゃんは、色っぽくて、俺は本当に食べられたいと思ってしまった。

「ねえ、もうイきたい?それとも、もっとじっくり愉しむ?」


手コキの時間制限は30分で、10分単位で延長できる。

ローテーブルの上にある時計は、残り10分くらいで、俺はあっという間に時間がたってしまっていたことに驚いた。


メグミちゃんとの夢のような時間をもっと愉しみたいが、イきたくてたまらなくなってしまっている。

「もうイきたい・・・がまんできないよ。」

「わかったわ。じゃあ、イかせてあげる。でも、できるだけがまんしてね。」


メグミちゃんの白くて長い指が、俺のちんぽに絡みつくように上下に動いた。

なんていうか、これまでに味わったことのない快感っていうか、芸術のような手コキだった。


滑らかな動きで、10本の指が俺のちんぽを包み込むように、まとわりつくように、刺激を加えている。

「イく・・・もう出る・・・。」

俺はメグミちゃんの手の中に、精液を射精した。


「タクヤさんの精液、たっぷり出たわ・・・。」

メグミちゃんは手のひらを俺にみせて、どろりとした精液を確認させた。


そのまま、俺の精液をぺろりと舌で舐めて、

「おいしい・・・とっても濃いのね。」

とうっとりしていた。


すっかりメグミちゃんの手コキのとりこになった俺は、手コキバーにしょっちゅう行ったが、すっかり売れっ子になってしまったメグミちゃんに手コキしてもらうのには、2時間以上待たなくてはならなかった。



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