エロえっち体験談

エロ体験談エッチ体験談。



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メガネ美女と生ハメ

メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまう。

スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。


俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。

バリバリのキャリアウーマンだというさゆりは、仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、性欲処理のために、セフレを探していたらしい。


ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。

さゆりの仕事は忙しいので、会う約束をドタキャンされることもしょっちゅうだ。


かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。

でも、さゆりとセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。


セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネをかけているさゆりをみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。

さゆりは俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていく。


俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずしてブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。

三回に一回は我慢できずに抱きついて、さゆりに叱られている。


さゆりの休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。

あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまう。


今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていた。

実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャンされないかとヒヤヒヤものだ。


さゆりがジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。

さゆりのストリップは何度みても飽きない。


今日のパンティは光沢のある赤で、さゆりの白い肌と黒いストッキングに映えている。

ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。


まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。

さゆりがシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめる。


とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺はさゆりに飛びついた。

「あんっ!もうよしおはせっかちなんだから。」


おっぱいをもみながら、キスをせがむと、さゆりは苦笑しながら、応じてくれる。

にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、俺のちんぽはどんどん充血していく。


「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日もよしおのちんぽ、元気に勃ってるわね。」

メガネをかけたさゆりの表情がちょっと上気していて、たまらなく色っぽい。


俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。

ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、俺を癒してくれる。


濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。

「ん・・・ねえ、早くほしいの。」


さゆりは待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。

さゆりの足元に座って、立ったままのさゆりのおまんこをクンニする。


ワレメを舐めながら、さゆりの顔を見上げると、うっとりとしていて、俺はますます興奮した。

「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」


「よしおに会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」

「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」


俺はさゆりがトイレでオナっているのを妄想して、鼻血を噴きそうになってしまった。

「もうクンニはいいから、よしおのちんぽ入れて。」


さゆりは壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。

俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。


「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

俺を振り返っておねだりするさゆりの顔がかわいくて、俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。


「ああんっ!」

さゆりが体をのけぞらせて、嬌声をあげる。


メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、とりあえず、さゆりのウエストを
つかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。

「これぇ・・・硬くて太いよしおのちんぽがほしかったの・・・。」


俺がずんっと突くたびに、さゆりはあえぎ声をあげながら、体を震わせる。

さゆりの息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。


「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を振り返るさゆりの顔がみたいからだ。


そのままさゆりをベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。

「はぁぁぁんっ!」


さゆりが悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。

「イイっ!よしおのちんぽ、すごくイイよ!」


ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、さゆりはすぐにイきそうになる。

「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」


俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。

「やっ!イく!イっちゃう!」


さゆりのおまんこがぎゅうっとしまる。

メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。


一度さゆりがイったところで、俺は脚の角度を変えながら、何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。

射精感をこらえながら、俺はさゆりの恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。

手コキバーでローション手コキ

失恋して落ち込んでいた俺をケンジが手コキバーに連れて行ってくれた。

薄暗い店内に、ムーディな音楽。


普通のバーっていう雰囲気なのに、店内では至るところで手コキされて顔がゆるんでいる男性がいる。

「な、すげえだろ?他人が手コキされてるのをみてるだけでも興奮するよな。」


ケンジは以前、この手コキバーに来たことがあるみたいで、カウンターにいたバーテンダーさんに、

「ケイコちゃん、お願いします。」

と指名した。


「今、ちょっと手コキ中なので、お待ちいただけますか?」

ケンジはケイコちゃんを気に入っているらしく、頷いて、ビールを注文した。


俺もシラフではいられない気分で、ジントニックを頼んだ。

「タクヤが先に手コキしてもらってもいいんだぞ。」


ビールをおいしそうに飲みながら、ケンジがにやけている。

ちんぽはとっくに勃起していたが、店内には露出度の高いきれいな女がたくさんいて、俺は決めかねていた。


「もしよかったら、今日入ったばかりの新人がいるんですが・・・。」

バーテンダーさんが俺にジントニックを出しながらいった。


「新人に手コキされたら、痛いんじゃないの?」

ケンジが小声で質問している。


「それが素人なのに、ものすごく上手いんですよ。もちろん、とびきりの美人です。」

バーテンダーさんがナイショ話をするように声をひそめてささやいた。


「もしかして、バーテンダーさんって、店の女の子みんなに手コキされたことあるの?」

ケンジはめちゃくちゃうらやましそうな顔をしている。


「うちは女の子のクォリティの高さがウリですから、入店前に手コキの技術チェックはしますよ。」

「へー。いいなあ。」

「ケンジさんっ!」


後ろからかわいい女の子がケンジの両肩をぽんっと叩いた。


そのまま、ケンジの背中に体を密着させて、ケンジの耳元で、

「待たせてゴメンねえ。あっちに行きましょ。」

と甘えた口調でいっている。


ケンジは俺を置いて、鼻の下を伸ばしたまま、ケイコについていってしまった。

「お客様はどうされます?」

「あ、さっきの新人さんで・・・。」

取り残された俺は、あわてて答えた。


「メグミです。よろしくお願いします。」

メグミちゃんはモデルっぽい気品のある美人で、スタイルもスレンダーですらりとしている。


私はメグミちゃんに手をとられて、ソファーに移動した。

メグミちゃんがローテーブルに備え付けられたローションを手に取っている間に、俺はズボンとパンツを脱いだ。


「手コキ、はじめますね。」

にっこりと微笑むメグミちゃんは女神のようで、とても手コキなんてするようにはみえない。


ねちょっとしたローションがついたメグミちゃんの両手につつまれた俺のちんぽは、俺の戸惑いをよそに、みるみる硬くなった。

ローションですべるのを愉しむように、メグミちゃんの両手は俺のちんぽをなでまわしていて、たまに、思い出したように、いいところをかすめていく。


男の感じるポイントを知っていて、あえてズラしている感じだ。

「玉袋もさわっていいですか?」


こんな美人が玉袋とかいうと、妙に興奮する。

返事をする余裕がなかった俺は、こくりと頷いて見せた。


「うふふ。タクヤさんって、かわいい・・・。」

玉袋をもまれつつ、片手でちんぽをしごかれただけで、俺はかなり追いつめられていた。


この手コキバーの淫靡な雰囲気に呑まれてしまっていて、手コキされているだけなのに、すごくいやらしいことをしている気分だった。

「もうおちんちんがこんなに硬くなってて、びくんって脈打ってて・・・。」


メグミちゃんはセクシーな声で俺にささやきつつ、サオを指先でつうっとなであげた。

「食べちゃいたいくらいかわいい・・・。」


小さな赤い舌を出して、ぺろりと唇を舐めるメグミちゃんは、色っぽくて、俺は本当に食べられたいと思ってしまった。

「ねえ、もうイきたい?それとも、もっとじっくり愉しむ?」


手コキの時間制限は30分で、10分単位で延長できる。

ローテーブルの上にある時計は、残り10分くらいで、俺はあっという間に時間がたってしまっていたことに驚いた。


メグミちゃんとの夢のような時間をもっと愉しみたいが、イきたくてたまらなくなってしまっている。

「もうイきたい・・・がまんできないよ。」

「わかったわ。じゃあ、イかせてあげる。でも、できるだけがまんしてね。」


メグミちゃんの白くて長い指が、俺のちんぽに絡みつくように上下に動いた。

なんていうか、これまでに味わったことのない快感っていうか、芸術のような手コキだった。


滑らかな動きで、10本の指が俺のちんぽを包み込むように、まとわりつくように、刺激を加えている。

「イく・・・もう出る・・・。」

俺はメグミちゃんの手の中に、精液を射精した。


「タクヤさんの精液、たっぷり出たわ・・・。」

メグミちゃんは手のひらを俺にみせて、どろりとした精液を確認させた。


そのまま、俺の精液をぺろりと舌で舐めて、

「おいしい・・・とっても濃いのね。」

とうっとりしていた。


すっかりメグミちゃんの手コキのとりこになった俺は、手コキバーにしょっちゅう行ったが、すっかり売れっ子になってしまったメグミちゃんに手コキしてもらうのには、2時間以上待たなくてはならなかった。

フェラの研究をする人妻

私の夫のマサトシは15才年下だ。

当然、浮気が心配だから、マサトシが会社から帰ってくると、服を全部脱がせて、トランクスとランニングと靴下姿にする。


かいがいしくスーツをハンガーにかけたりするから、一見、良妻っぽくみえるけど、本当の目的はここからだ。

私はマサトシの足元に跪いて、トランクスの上から、マサトシのちんぽのニオイをかぐ。


次に、トランクスを脱がせて、マサトシのちんぽの状態をじっと観察する。

もちろん、ニオイにも注意する。


視覚と嗅覚を使った確認が終わったら、今度は舌でちんぽを舐めて確認。

いつもと違う味がしないか、よーく舐めてチェック。


私にとってこれはフェラチオじゃないんだけど、マサトシはフェラチオだと勘違いしていて、口の中のちんぽはがちがちに硬くなる。

今日も異常がないことを確認して、私はマサトシのちんぽを手でしごきながら、口を上下に動かして、マサトシの射精を促した。


どぴゅっと口内発射された精液をごっくんと飲み干したら、私はマサトシのトランクスを元通りにして、食事の用意に戻る。

「いつもハルナちゃんの口に、口内発射しちゃってごめんね。洗ってもいないちんぽを毎日即尺してもらえるなんて、俺ってしあわせものだよ。」


単なる浮気チェックをそんなに喜んでもらえる私の方がしあわせものだ。

マサトシとのセックスは休みの前日の夜か、休みの日にするのが定番化している。


元々、私はセックスがそんなに好きじゃないから、十分すぎるほど満足。

マサトシも平日は私の口の中に口内発射してるから、それでいいみたいだし。


ただ、口内発射するまでフェラチオするのが習慣化したせいで、マサトシのちんぽは刺激にニブくなってしまった。

同じ愛撫を続けていると、その刺激ではイかなくなってきて、私は新しい愛撫の方法を工夫しなくてはならなくなった。


ずっとフェラチオし続けても、マサトシが口内発射しないと、どこかで射精してきたんじゃないかって不安になる。

焦るとますますフェラチオが上手にできなくて、イライラしてしまった。


マサトシを早く口内発射させるために、私はフェラチオの技術を研究しはじめた。

今までは自己流のフェラチオだったけど、プロの技とかを使えば、もっとすぐに口内発射させられるんじゃないかって思って、フェラチオ技術を説明したDVDをいくつも買った。


フェラチオを勉強してみて気がついたのは、早くイかせようとがんばらない方がいいということだ。

適度なじらし、緩急をつけた刺激、口内発射までのスピードではなく、射精したときの快感の強さをより強く深いものにすることの方が大切だったと考え直した。


毎日のフェラチオは浮気チェックが本来の目的だけれど、そこらへんの女では満足できないくらいの快感を与えられるのなら、マサトシも浮気する気にならないかもしれない。

トランクスの上からマサトシのちんぽのニオイを嗅ぐとき、鼻でちょっと勃起したちんぽの形をなぞるようにしてみた。


硬くなったのを確認するように、トランクスの上から勃起ちんぽをつかんで、軽くしごく。

もどかしい感じがたまらないというじらしプレイだ。


トランクスの脇から手を入れて、不自由さを愉しむように、ごそごそとサオや玉袋をいじる。

ちょっと痴漢の気分でわくわくしてしまう。


マサトシはいつもより興奮しているみたいで、息が荒くなっている。

先走りでトランクスにシミができていて、マサトシが感じているのがよくわかった。


いつものように足首までトランクスをおろす。

びいんっと反りかえったちんぽを根元から亀頭の方に、ちろちろと舐め上げていって、少しずつ唾液で濡らす。


サオが唾液で濡れたところで、カリ首をぐるんと舌でなぞって、亀頭を口に含む。

「ああっ!」


じらしたせいで、かなり気持ちよかったみたい。

口の中に咥えたまま、つるつるとした亀頭を舌先で舐めまわして、痛くない程度にちゅっと吸う。


「ハルナちゃん、今日はすごくイイよ。すぐ出ちゃいそう。」

今日は立ったままでしゃぶっているが、体勢というのも射精に大きな影響を与えるようなので、そのうち、いすに座った状態でのフェラチオや敷布団だけ敷いておいて寝かせた状態でのフェラチオも試してみようと思う。


先っちょだけを咥えていたちんぽをぐうっとのどの奥まで呑みこむ。

できるだけぴったりとフィットするように口をすぼめて、唇でサオをしごくようにして、なるべく根元まで咥えこむ。


手でちんぽの根元をつかんで下方向に引っぱって、皮を余らせないようにする。

片手で玉袋をさわさわして、玉袋とアナルの間のところをツメで軽くなぞるように往復する。


もっとセックスがマンネリしたら、マサトシのアナルを開発して、前立腺でイかせてみたい。

口の中のちんぽが硬く膨張してきたので、私は両手を使って、リズミカルにサオをしごいた。


亀頭だけを口に含んでおいて、時々、ぐうっと根元までしゃぶる。

根元からカリ首まで唇を戻すときに、舌でサオを舐めまわした。


何度かそれを繰り返すうちに、突然、どぴゅうっと口の中に精液がはじけた。

何もいわずに口内発射するなんて、マサトシにしてはめずらしい。


まだびくびくいっているちんぽを口に咥えたままで、上目づかいにマサトシの顔を見上げると、ぜえぜえいっていて、全然、余裕がなさそうだった。

今日のフェラチオは、ちょっとやりすぎてしまったかもしれない。




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